カラコンの取り扱い方を再確認!

カラコンの正しい取り扱い方とは?

カラコンの取り扱い方を再確認!

雑貨として

今やとても身近なカラコン。
コンタクトの一種ですが、透明なコンタクトと違って医療機器ではなく雑貨として扱われているのは知っていましたか?

透明な医療機器扱いのコンタクトは病院で処方箋などを貰わないと購入出来ないのに対して、カラコンは必要事項を満たすだけで購入できますよね。
最近は度入りのカラコンもありますが、度が入っていても、あくまで雑貨なのです。

ですが、カラコンがここまで普及したのも、雑貨扱いだったからに他ありません。
誰にでも購入でき、誰にでも販売できる。
でも、カラコンは目に入れるものですよね。
薬事法でしっかりと定められていないものを目に入れる場合は、それが本当に目に入れても大丈夫なのか?安全なのか?と知っておかなくてはいけません。
もし粗悪なものを使い続けていると、網膜剥離や失明などを引き起こしかねません。

どんなカラコンがあって、どんな製法で作られてて、どこの国で作られているのか…
よく調べて、使用方法をよく守って楽しみましょう!

無闇矢鱈に手をだすのは少し怖いですが、しっかし調べて、知識を持って扱えば何も怖いことはありません。
これから始めてみたいという人は少しだけ勉強して、既に使っている人は改めて知識の再確認をしてみましょう!

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2013/05/30
清潔に扱おうを更新
2013/01/23
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2013/01/10
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おかしな使い方

まあ眼の中に入れるモノですから、そこまで変な使い方をする方もいないでしょうけどね(笑)でも使い方を間違えれば失明なんて事にも繋がるんです。考えただけでもゾッとしますね。

清潔に扱おう

カラコンの取り扱いには十分気をつけて下さいね。芽につけるものですから清潔に使用してください。

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